紙・Excel・転記・電話メモ。毎日誰かの時間を奪っている業務を、AIで動く仕組みに作り替え、動かし続けるところまで。1992年創業の印刷会社が、まず自社で実証してから外に出しています。
8問・約1分。連絡先なしで、その場で結果が出ます。
人手不足は、採用だけで埋めるものではありません。
足りないのは人ではなく、
人がやらなくていい業務を外に出す先です。
「うちは特殊だから」と言われますが、分解すると、たいていこの8つです。
ここにない業務でも、棚卸しで「任せられるか」を先に判定します。
範囲を決めてから作り、動かし続けるところまで持ちます。
作って納めて終わり、にしません。動かし続けるところまで持ちます。
人を減らす仕組みではありません。採れない前提で、今いる人の手を空けるための委託です。費用は棚卸しの結果をもとにお見積りし、補助金が使える場合は申請前提で組みます。
提案の前に、1992年創業の自社で実践しています。
※ いずれも当社および当社受託業務での実例です。効果は業務内容により異なります。
受託の現場でClaude Codeを使っているからです。作るのが速く、直すのが安い。その差をそのままお渡しします。
つまり、お客様がこの道具を覚える必要はありません。使うのは、引き受けるうちの側です。
任せるのではなく、社内でできるようにしたい場合は研修で対応します。
8問で、どこに自動化の余地があるかを5軸で可視化します。連絡先なし・その場で結果が出ます。
回答はこの画面の中だけで計算します。この時点で送信は行いません。
まず自分で学びたい方は、こちらからどうぞ。登録不要で読めます。
現場で聞かれた質問に、そのまま答えていきます。
会社員をしながら1992年創業の家業をAIで作り替える過程を、数字も失敗も隠さず毎日書いています。
朝・昼・夜の3回、現場のAX実録とすぐ使える手順を投稿しています。
中島孝輔AX実録𝕏
家業の会議は45分で終わったのに、議事録づくりに50分かかっていました。
録音→文字起こし→AI整形の3手順で、50分は5分に。AI導入の一歩目に議事録を勧める理由をnoteに書きました。
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中島孝輔AX実録𝕏
メモ係だった事務担当が、議事録をAIに任せた初回の会議で、いちばん発言していました。
書き取る人がいなくなると、会議は全員が話す場に戻る。時間より先に、その変化が出ました。
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中島孝輔AX実録𝕏
「ツール10選」を読むのをやめた日から、仕事が進み始めました。
今週動いた数字は議事録の清書50分→5分。新しいツールは1つも増やしていません。ツール探しをやめて、動かす数字を先に決める話をnoteに書きました。
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その他のご質問は、お問い合わせからどうぞ。
売る人ではなく、自分たちで回している人が引き受けます。
大手IT企業で法人営業を15年。大企業のAI活用を間近に見ながら、1992年創業の当社で、まず自社の業務を自動化しました。大企業の理屈を持ち込まず、中小の現場で回る形に直すのが仕事です。
何を任せられるかは、棚卸しをすればその場で分かります。学んでから決めたい方は教本を。個別のご相談はLINEかメールでお気軽にどうぞ。
メール:kosuke.nakashima@awa-apd.co.jp(1営業日以内に返信します)
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